汐留パートナーズグループCEO 公認会計士前川研吾のブログ

光陰矢の如し

日々の出来事

こんにちは!汐留パートナーズ税理士法人の原口でございます。

2017年も既に1ヶ月が過ぎようとしており、
光陰矢の如しという言葉をひしひしと体感しております。

先週末、東京に住む高校の同級生数名で同窓会を行う機会があったのですが、
卒業から5年以上も経っている事実に驚愕しておりました。

私の高校生活は特殊で、クラス40名中34名が女子という環境で生活しておりました。
他校の友達からは「ハーレム」だと羨望されてましたが、実際は女性の強さに圧倒されておりました。
この上なく濃く過酷な高校時代でしたが、その分懐かしい思い出もひとしきです。

さて、今回は女性陣からの強い希望で、デザイン解剖展に参加してきました。
普段、何気なく触れているデザインにも色々な工夫や技術が組み込まれており、
そこから人間を科学するといったシンプル且つ哲学的な企画展でした。

といった感じで、刺激の多い東京で生活を楽しんでおります。
しかし、年々短く感じる月日を充足させるためには、何よりも健康が不可欠だと考えます。
インフルエンザも流行っておりますので、皆様、時節柄ご自愛ください。

Haraguchi

 

 

 

 

ソーシャルゲーム

日々の出来事

こんにちは、本日は東京も雪が降っております…!
私の出身地では、雪をお目にかかる機会がほとんどなかったので
寒いとは思いつつ、こっそりテンションがあがってしまいます|д゚)
どうせなら積もるだけ積もって、雪遊びしたいなあなんて思ったり…。

寒いだけの休日は、できるだけ一日家でゲームをして過ごしたい私ですが、
最近ソーシャルゲーム、いわゆるソシャゲにはまっています。
皆さんはソシャゲに課金をしたことはありますか?

よくガチャで出るアイテムが欲しくて何十万と課金をしたのにも関わらず、
結局物は手に入れられなかった…というニュースを見ます。
何十万も入れているのに出てこないという確率の設定をしていることも問題視されていますが
そもそも、無形の資産なのにそこまでする意味が分からない…といった声も聞きますよね。
私は少なからず課金をしてしまう身なので、後者は少し耳に痛い指摘です。

ただ最近はソシャゲに関わらず某SNSのスタンプを買うのにも課金しますし、
昨年、一時期流行った町中でモンスターをゲットするあのソシャゲだって
少ないとはいえ課金をしてアイテムをゲットした方は多くいらっしゃると思います。
100円でも10,000円でも、少しでも課金をしていたら
いずれは廃課金者になり果てている可能性があると考えているので、
「いつかサービス終了したら…」、「無駄遣いはダメ」なんて言い聞かせながらゲームをしています。

皆さんもゲームはほどほどに、課金も無理のない程度にしましょう…!
まだまだ寒さが続くのでインフルエンザはもちろん、風邪には気を付けてお過ごしください。

mochizuki

カラスとタカ

2017年がスタートして、2週間が経とうとしています。
冬らしい寒さが続いておりますが、皆様、いかがお過ごしでしょうか。

さて、今年の干支はとりですね。
干支の「酉(とり)」は「にわとり」のことですが、今日は少し派生して、
個人的に思い入れのある鳥、カラスとタカについてつらつら書かせて頂きます。

カラス

見たことがない人はいないのではないかと思うほど超メジャーな鳥ですが、害鳥としてやや敬遠されがちです。
ただ、個人的には悪いイメージがあまりありません。
なぜだろうと記憶をたどると幼少時に読んでいた『からすのパンやさん』という絵本にたどり着きました。

これは「からすまち」の「いずみがもり」でパン屋を経営しているカラス一家のお話です。
子ガラス(チョコちゃん、リンゴちゃん、レモンちゃん、オモチちゃん)たちと、おとうさんカラス、おかあさんカラスの6羽家族がせっせとパンを作ります。
圧巻なのはかれらが作るパンの種類の多さです。
「でんわぱん」、「だいこんぱん」、「バイオリンぱん」など見ているだけで楽しい数ページは、大袈裟ではなく部屋に飾っておきたいほどです。

実は、この「からすの〇〇やさん」には続編がございまして、
他におかしやさん、やおやさん、そばやさん、てんぷらやさんがあるようです。
(子ガラスたちが成長し、それぞれお店をかまえるという設定。)
一ファンとして読まない手はありません。
お子さんがいらっしゃる方で絵本の購入に迷われている方にも、おすすめでございます。

タカ

タカは古来から人間と共生してきた鳥です。
タカを使って狩りをするという習慣は数はだいぶ少なくなっているようですが、いまでも中央アジアなどで残っています。
鷹で、キツネなどを狩るいわゆる「鷹匠」になるには、多くの時間と労力が必要です。
あるドキュメンタリー番組に出演していた海外の鷹匠の方、曰く、
「遠くに現れる獲物を見逃さず、瞬時に鷹を放すタイミング。これが難しい。鷹を手なずけるのも含めて1年では足りない。」
とのこと。

実は現代の日本でもビジネスとして、鷹匠が少しずつ見直されているようです。
定期的に放鷹することで、害鳥駆除の効果があったり、
空港を悩ませるバードストライク(飛行機の離着陸時に鳥が衝突し機体が破損する事故)の対策としてもその価値が認められつつあります。
主に副業として仕事をしている方が多いのが現状ですが、失われつつあった仕事が再び見直されるということは喜ばしいことだと思います。

鷹匠になるには、日本では民間団体主催の認定試験に合格する必要があります。
個人差はありますが認定試験を受けるまでには数年かかり、試験は4人に1人が合格という難易度。
私は、いつの日か鷹匠の方にお会いし鷹を放つ姿を見るというささやかな野望に留めておきます。

脈略のない話でしたが、最後まで読んで頂きありがとうございました。
今年も皆様にとって飛躍の年でありますよう、様々なサービスを提供しサポートさせて頂ければと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

miyazaki

ダイエット

日々の出来事

皆様、あけましておめでとうございます。

私も入社してもうすぐで1年になります。
日々が勉強になりとても早く感じました。

年末年始は家でひたすら、食べては寝るを繰り返していました。
そしたらなんと5キロ太っていました。(去年1年間位で)

日々の生活でお腹が邪魔になっているので、
今年は少しずつダイエットに励みたいと思います。

日々の適度な運動が大切だと感じました、、、

umeki