ゴールデンウイーク

日々の出来事

こんにちは。池田です。

ゴールディンウィークは皆様いかがお過ごしでしたしょうか?

自分は犬の散歩したり、近場で温泉に入ったりしながら混雑を避けるように過ごしていました。

5月5日のこどもの日は、特に予定もなく家にいましたが、柏餅を頂きました。

こどもの日になると当たり前のように食べられている柏餅ですが、いつから食べれるようになったのか気になり調べてみました。

⇒こどもの日に柏餅を食べられるようになったのは、江戸時代。

柏餅に巻かれれいる柏の葉は、春の新しい芽が出るまで古い葉を落とさないことから『子どもが成長するまで親が生きている』

と言う、家系が途絶えないという縁起担ぎです。

これらの縁起担ぎから、柏の葉を巻いた柏餅は縁起の良い食べ物とされるようになりました。ということです。

ゴールデンウイーク中に1つ良い勉強をさせて頂きました。