研修制度

キャリアアップモデル

汐留パートナーズのキャリアップイメージ
キャリアップイメージについてご紹介します。汐留パートナーズでは業界において非常に速い成長を遂げているため、個々のキャリアップも個人差はあれども総じて速いスピードとなっています。1~2年目は先輩のサポートを受けながら、それぞれの事業部の業務の基礎(会計税務・人事労務・法務・コンサルティング等)を学び、少しずつ担当クライアントを持っていきます。3~4年目はクライアントに対してアドバイスをする機会が増え、また、エンゲージメントの窓口などもたくさん担当します。クライアントとの会食に参加するチャンスもあります。5年目以降は管理職として他のスタッフ相談に乗ったり、成果物のチェックをしたりと、自分の担当以外も見ていくようになります。時には事務所全体のことを考えて行動する必要も出てきます。以下がキャリアップモデルです。



 

個人と会社の成長がリンクした充実した研修制度
汐留パートナーズには、スペシャリストでありながらゼネラリストを目指せる環境があります。そのため、専門性を磨く研修もさることながら、関連する他事業部の業務について知る研修や、営業や業務効率化、時にはテクノロジーや経営に関する研修についても行います。とことんスペシャリストを目指す者もいれば、ゼネラリストを目指す者もいます。貪欲に両方を追求する者もいます。以下のように、新人研修、強化研修、実務研修の3つのフェーズに加え、同時にビジネスマンとしてのレベルアップのための多様な研修を用意しています。

半期に一度の評価面談

半期に一度、評価面談を行い、個人のキャリアビジョンと業務内容のすり合わせを行っております。 自己分析の上、具体的な行動目標を設定してPDCAサイクルを構築します。 やりたい業務・習得したいスキルなどを共有し組織・個人どちらの成長も促進させます。

教育支援

英会話レッスン

毎週木曜日の夕方に、外国人講師の方に来てもらい英会話レッスンを行います。
話題はその日によって違い、発音や表現方法を学びます。

会社で勉強

終業後に、会議室やリフレッシュルームを自習室として開放しています。
騒がしいカフェにわざわざ行かなくていい。
重い参考書を毎日持ち歩く手間もない。
専門書が揃ったオフィス内で静かに勉強できます。