吉松 大輔 吉松 大輔

吉松 大輔

スタッフインタビュー

吉松 大輔

汐留パートナーズ税理士法人 人事労務事業部
アシスタントマネージャー

「率直に楽しく働ける職場が魅力」

Q1 なぜ社会保険労務士を目指そうと思ったのですか

ふと給与明細を見たときに「税金はなんでこんなに高いのかな」、「安くならないかな」など、そんな簡単な理由から税理士を目指しておりました。会計事務所にて仕事をしていく中で、お客様から税金関係よりも年金のご相談や従業員様の労務相談が多くなっていき、お客様の会社で労働環境が悪かった為、一斉に従業員様が辞めてしまう事があり、「労務の専門分野である社会保険労務士としてお客様を支えていきたい」、「自分自身も成長していきたい」と思い社会保険労務を目指す事を決めました。

Q2 汐留パートナーズに入社したきっかけは何ですか

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汐留パートナーズに入社したきっかけは国内のお客様のご対応はもちろんこと、国際的な業務に強みがある事と実際に面接後に職場を少し見学させて頂いた際、社長である前川先生と従業員の方が笑いながら話をしているところや従業員さんの目がイキイキしているところをみて「楽しそうな職場だな」と自分の心にスゥーと入ってきて、「僕もこの職場で楽しく仕事がしたい」と思い入社を決めました。

Q3 汐留パートナーズではどのようなお仕事をしていますか

設立直後のお客様~従業員様が100名以上いらっしゃるお客様の日々の労務関係のご相談や給与計算、各種社会保険・労働保険等の手続き、就業規則の作成など社会保険労務士の業務全般をしております。その他にIPOを目指すお客様の労務アドバイスや労務管理、専属のバイリンガルの方を通して、外国人のお客様のご対応をしております。

Q4 汐留パートナーズで今後成し遂げたいことは何ですか

汐留パートナーズで普段の業務面だけでなく、色々な面で信頼される社会保険労務士になりたいと思っております。お客様に「この人に任せておけば安心だ!」と思って頂く事や、普段の業務に関係のない話が出来る関係性を作っていき、「私以外では担当してほしくない」と言ってもらえるような人物になっていきたいです。また今後も外国人の従業員様や国際業務への需要がさらに強まる中で業務を通して学び、自分の専門性も強めていければと考えております。