汐留パートナーズグループCEO 公認会計士前川研吾のブログ

マネーフォワードクラウド AWARD2020にてMVP受賞

汐留パートナーズ税理士法人は、大変光栄なことにMoneyForwordクラウドの2020年MVP事務所となり大賞(MVP)を受賞しました。導入件数や取り組みをご評価頂き昨日シニアパートナーの長谷川が辻社長より表彰して頂きました。以下のようにありがたい言葉を頂きました。

“会計事務所の概念を超え、自らを「ベンチャー企業として成長する」という方針を明確に打ち出し、絶えずチャレンジを続けられる姿勢は他に類を見ない事務所様です。MoneyForwardクラウドの全プロダクトをご活用頂くだけでなく、クラウドサービスの導入コンサルや付加価値サービスの展開を実現され、それを1年という時間で150社以上の顧問先様にご導入されました。また自事務所にてMoneyForwardクラウドを導入し事務所内効率化を実現。大規模事務所ながらスピード感を持って、150名の職員様お一人一人の生産性を上げ、成長を加速させる姿はまさに、業界にインパクトを与えるCHALLENGEである。”

働き方が変わっていく中で東京/沖縄/マニラ3事務所でAI/ITの力を借りながら今後も生産性をあげていきたいと思います。

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2019年税制改正後に生命保険の節税はまだできるか!?

ビジネスの話

長きにわたり国税当局と生命保険業界とで争ってきた法人向け定期保険の損金性の問題について2019年6月の税制改正(法人税基本通達の改正)により終止符が打たれ、定期保険の損金割合が大幅に縮小しました。これにより現状では定期保険を活用して保険料を全額損金や2分の1損金とする法人税の節税は難しい状況となっております。今まで経営者保険は同族会社にとって代表的な節税方法であったため、同族会社にとっては厳しい内容です。定期保険での節税が封じられた中、抜け道として唯一生命保険で節税ができる手法として養老保険の福利厚生(ハーフタックス)プランが注目されております。

養老保険は貯蓄性の高い積立型の保険のため、本来法人で加入した場合は保険料を全額資産計上する保険商品になります。ところが「従業員の福利厚生」という名目のもとに加入をすることで2分の1損金処理が可能となります。商品によっては満期時の返戻率が100%を大きく超えるにもかかわらず、保険料の2分の1が損金になるため効果的な節税といます。ただし、2分の1損金とするためには福利厚生要件を満たす必要があります

要件の1つ目は契約形態を次の形態にすることです。

・契約者:法人
・被保険者:代表者、役員、従業員
・死亡保険金受取人:代表者、役員、従業員の遺族
・満期保険金受取人:法人

この契約形態とすることで万が一の死亡が発生した際に従業員等の遺族保障のための加入とみなされます。ちなみに契約者・満期保険金受取人は法人のため、解約時の解約金や満期保険金は法人での受取りになり定期保険と同様に法人の資金として活用が可能です。

要件の2つ目は従業員を普遍的に加入させるということです。あくまで福利厚生を名目としているため特定の幹部従業員、役員のみが加入すると「現物給与」の扱いになり否認されてしまいます。この普遍的加入の要件は訴訟などでも争われることもあり、対象者を一定の役職以上で制限した事例では否認された一方で入社3年や5年などの入社年数で制限した場合は認められるなど制限の仕方により判断が変わりますが、いずれにしても対象者に制限をかける場合は注意が必要です。その他注意点として加入保険金額について役員と従業員の差が10倍以上になると否認リスクが高くなると思われます。

いずれにしても節税目的で養老保険を検討する場合には、大多数の従業員の同意が必要なことや従業員が離職した場合の元本割れリスクから上記の普遍的加入の要件がネックになり加入を断念されるケースも多いかと思います。

そのため、最近の傾向を見るとこの福利厚生要件を逸脱しない範囲でスキームを作り保険提案をする保険代理店が少しずつ増えてきている印象です。 例として子会社や兄弟会社を設立して本体法人の幹部メンバーを出向させ、子会社を少人数の組織とし福利厚生要件を満たしたうえで、子会社で養老保険に加入する方法です。子会社へ利益を移転させつつ、子会社で保険料を2分の1損金として簿外に資産を形成するというスキームです。保険商品としてドル建て養老保険を活用することでより高い返戻率を確保することができることも効果的な点です。また子会社を消費税免税事業者とすることでの消費税メリットや中小法人の法人税軽減税率の特例を組み合わせることでさらに節税効果は高まります。

論点として、子会社への利益移転が税務上寄付行為に当たらないか子会社設立と維持に必要な諸費用と節税額との比較満期時の収益対策など検討項目は多いですが、うまくスキームを組むことで従来の定期保険と同等それ以上の節税効果をもたらすことができるものと考えられます。税制改正後の法人保険節税の裏技として、ますます養老保険が注目されるのではないかと考えます

弊社グループでも保険代理店業を行っているため、税制改正後に話題になっている当スキームについては研究しておりますが、税務上一定のリスクもありますので慎重に検討をしております。ご興味ございましたらこちらからお問い合わせいただければと思います。お電話でも結構です(03-6228-5505)。「前川のブログを見た。生命保険の節税に詳しい方はいますか?」とお伝えいただければすぐにご対応させていただきます。どうぞよろしくお願いします。

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定時昇給と臨時昇給に込められた意味の違い

ビジネスの話

2年ほど前に考えた内容を今回再度ブラッシュアップしたのですが、定時昇給と臨時昇給の考え方について整理してみました。これは昔からあるといえばあるベーシックな論点でありますがとても大切な事でもあります。ここではあえて持論を展開してみたいと思います。

●定時昇給とは?

定期昇給とは1年に1回昇給がありえるということで、原則として毎年昇給することを意味します。その査定対象としては、勤務態度、業績、年齢、勤続年数などがあります。

<汐留パートナーズでの考え方>

こちらについては時の経過とともに会社のみならず個人も成長を遂げているはずなので基本的に昇給していきます。汐留パートナーズでは毎年8月26日が定時昇給の日となります。世の中の中小企業のベースアップの平均は1~2%程度であると言われます。仮に月給30万円のメンバーであれば3000円~6000円、月給50万円のメンバーであれば5000円~10000円程度です。汐留パートナーズではこれを少し上回るくらいを目安にしています。もしこれ以上昇給していたとすれば以下の臨時昇給部分を含んだ定時昇給となっています。

●臨時昇給とは?

臨時昇給は臨時で必要性が生じたときなどに昇給することを意味します。臨時にということで、年齢や勤続年数によって昇給させるということではありません。たとえば、その従業員に業務上負担がかかっている(かかる見込み)場合や、従業員の功績が抜群であったといったときなどに昇給させるということになります。

<汐留パートナーズでの考え方>

基本的には定時昇給よりも臨時昇給の方が昇給幅も大きいと考えています。したがって、定時昇給の方が臨時昇給よりも昇給幅が少なかったとしても、それは、早期に昇給させているということでもあります。定時昇給は考え方として上述のとおりですので、臨時昇給があったメンバーは功績が抜群であったり業務上負担がかかっているという点について、面談でその労をねぎらいつつモチベーションを上げていくための上司からの言葉がとても重要であろうと考えます。「定時昇給のほうが臨時昇給よりあがらなかった」という質問や疑問があってがっかりするというのはもったいなくて(愛情のすれ違い)、臨時昇給の方があがっていて当然という考え方です。

という「定期昇給」「臨時昇給」の考え方について、世の中一般的にはどうだろうか考えつつも、当社では上記のとおり皆で共通認識を持てればと思いました。『臨時昇給=超ありがとう=愛』みたいな。臨時昇給をどんどんしていきたいと思います。

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アカツキ塩田社長の著書「ハートドリブン」

アカツキ塩田社長の著書「ハートドリブン~目に見えないものを大切にする力」を読ませていただきました。アカツキは私が汐留パートナーズを創業して4年目にご契約させていただいたクライアント。当時マンションの一室で塩田さんと香田さんが仕事をしていた光景を思い出します。

塩田さんは1983年生まれ、アカツキを2010年創業、当時27歳。私前川は1981年生まれ、汐留パートナーズを2008年創業、当時27歳。約2年差があるこのクライアント「アカツキ」と「塩田社長」は私の生涯において忘れられない素晴らしい「畏怖」を与えてくれた会社です。アカツキが上場会社になるまで税務顧問を務めさせていただきました。2次関数のように伸び行く会社を上場までご支援できたことは私にとって財産の1つです。

私も塩田さんのように熱くハートを大切にしていきたい人間の1人なのですが、お話をした際に私の中に偽りの自分が存在することにはたと気が付かされ、同時にこの人は心底すごい人だと強く感じたのを今でも覚えています。

独立開業した際に、「会計業界を楽しく魅力的にしたい」という思いとともに、「他の会計ファームだけでなくすべての企業と比較しても立派な会社にする」という思いも持っていました。いまでもその思いは変わりませんが、塩田さんのように突き抜けることは本当に大変なことだと理解しました。

涙がこみ上げそうなくらいたくさん感銘を受けましたこの本の中から特に自分の備忘のためにも記しておきたい一節。

・リーダーが無理をしている組織は、メンバーも無理をする。
・リーダーが自分の感情を隠していたら、メンバーも感情を隠す。
・リーダーが安心・安全を感じていなかったら、メンバーも安心・安全を感じない。
・強くあろうとすることと、弱みを見せないこととは違う。

勝手にツラツラ思い出を語って申し訳ないですが、塩田さんこれからも陰ながら応援させていただきます。

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PKFインターナショナル50周年・Grobal Gathering in Rome

PKFインターナショナル50周年のアニバーサリーイベントに参加しました。場所はイタリア・ローマです。50周年にふさわしい開催場所。私はローマは初めてでした。

会議が開催された場所で宿泊場所でもあるホテルはRome Cavalieri Waldorf Astoriaです。5つ星でローマの高台にあるラグジュアリーなホテルでした。

このPKF50周年という素晴らしい機会に日本・東京のメンバーファームとして参加できたことに感謝しかありません。PKFとのご縁を頂いたひびき監査法人の皆様をはじめこの場を借りて御礼申し上げます。

ローマの高台からバチカン・サンピエトロ大聖堂を眼下に次の5年、10年、20年、50年についてのディスカッションをしています。

AIをはじめとしたテクノロジーが既存の概念を良い意味で破壊していく時代に、プロフェッショナルとしてどのようにバリューを出し生き残っていくか、発展していくかということを真剣に考えました。

PKF約20,000人の世界各国のプロフェッショナルとの今後のコラボレーションが楽しみです。クライアントのビジネスへの貢献ができることも確信しました。

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PKF North Asia Sub-Regional Meeting in 2019

2019年8月26日~27日の2日間、PKF North Asia Sub-Regional Meetingが当社会議室で開催されました。

汐留パートナーズからは前川・土屋・黒住の国際業務管掌パートナー3名が出席いたしました。PKFインターナショナルのCEOのJamesも来日してくれました。

私がオープニングにあたりWelcome Speechを英語でしたのですが、少し上手になった気がします。

中国・香港・韓国・台湾・オーストラリア・マレーシア等のPKFメンバーファームが東京に集い、会議や食事を共にしました。

ブランディング・マーケティング・クオリティ等に関する有意義な情報共有ができました。ホスト国としてかなり大変でしたが大成功に終わりました。

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汐留パートナーズグループの採用サイトのレベルアップ

ビジネスの話

汐留パートナーズには、まずまず自信のある求人・採用サイトがあります。メンバーからの熱いメッセージがたくさん詰まった求人サイトです。https://shiodome.co.jp/careers/

こちらのリクルートサイトで、従前から汐留パートナーズから求職者・転職希望者に伝えたいメッセージをかなりの部分発信することができていました。今回さらに改修作業を行い、ただいまも継続中です。

汐留パートナーズは非常に若いプロフェッショナルファームです。これまで若手が驚異の頑張りで急成長を遂げていたのですが、おかげさまでクライアントがそれ以上に増加していることもあり、また、お仕事の難易度がどんどん高度になっていることもあり、今後中途採用も積極的に行っていく必要があります。

サービス業、プロフェッショナルファームにとって人が商品です。仕事の獲得と、人材の獲得を、常に同じスピードで行うという視点がとても重要です。今後はより一層良き人材の獲得を積極的に行っていきたいと思います。

そのためにも継続的にリクルートサイトをブラッシュアップし続け経験者層からも汐留パートナーズを注目してもらえるよう、頑張って行きたいと思います。

 

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汐留パートナーズのメンバーのインタビュー記事

ビジネスの話

人材戦略室の竹内さんがいい感じのインタビュー記事を制作しているので、私のブログでも紹介させていただきたく、リンクを貼ります。ありのままを出してくれていて、汐留パートナーズに興味を持ってくれる人が増えればと思います。

【インタビュー#1】26歳にして執行役員「気づいたらコンサルタントになっていた」挑戦しつづける意味とは【コンサルティング事業部・山口】

【インタビュー#2】部署立ち上げから約3年。社労士は面白い!「常に新しい世界と出会える」【人事労務部・関口】

【インタビュー#3】人として税理士として魅力、そんな存在になりたい【会計税務部・浦崎】

【インタビュー#4】日本に来たい外国人の手助けがしたい【法務部・王】

【インタビュー#5】「笑顔のある環境で専門性を高めたい」【人事労務部・吉松】

【インタビュー#6】分野に限定されずに活躍できる舞台へ【法務部・宮崎】

【インタビュー#7】切磋琢磨できる環境で、皆で知識を学んでいける【会計税務部・泉澤】

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唯一生き残るのは変化できる者である。

最も強い者だけが生き残るのではなく、最も賢い者だけが生き残れるのでもない。唯一生き残るのは変化できる者である。

ダーウィンがこの言葉を言ったかどうかは定かではありませんが、感銘を受けた言葉の1つです。

チャールズ・ロバート・ダーウィンは、イギリスの自然科学者です。地質学者・生物学者で種の形成理論を構築した有名な方です。

どんなに強い者でも、どんなに賢い者でも、変化に対応できる柔軟性がなければいずれは滅びてしまうということだと理解しました。

昨今の目まぐるしくビジネス環境が変化する状況において、この言葉はすごく身にしみまして、欲張りですが、当社は強く、賢く、変化に対応できれる会社になれればと思います。

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令和元年を迎えて

令和元年5月1日を迎えましたが、本年も従前どおり仕事は「2019年5月1日」と西暦表示で過ごしていくと思いますので、個人的にはあまり影響はないのですが、職業柄元号に縛られる業務もありますので、その影響が若干嫌ではあります。

さて、私も人生の概ね半分くらいの所を迎えまして、色々な事を考えるようになってきています。このブログは一人の人間としてよりも一人の経営者として書いています。そこで、「平成」を怒涛のように駆け抜けていった偉大な2人の経営者にフォーカスしてみたいと思います。

1人はスティーブ・ジョブズ。2011年10月に56歳という若さで亡くなったアップル社の創業者です。もし生きていたら64歳でしょうか。志半ばで亡くなったといわれますが、仮に100歳まで生きて亡くなっても志半ばでしたでしょう。スタンフォード大学での彼のスピーチは感慨深いものでした。

もう1人はジェフ・ベゾス。2019年5月1日現在55歳のアマゾン社の創業者です。今や史上最も裕福な人間になりました。今なおアマゾンを急成長させる世界の覇者です。”Life’s too short to hang out with people who aren’t resourceful.(人生は短いから才覚に欠けた人間と付き合うなんて無駄だ。 )”という言葉を発するくらい時間を大切にしている経営者です。

「人生は短いから才覚に欠けた人間と付き合うなんて無駄だ。」 というのは否定しようがないですね。一度で良いので言ってみたいです(笑)。私は、今まで生きてきた38年間の中で私に良くも悪くも影響を与えてくれた人々に感謝をしていますし、本音を言うとこれからの残りの人生はできれば意識の高い人に囲まれて過ごしていきたいものの、きっとそんなにドライにはなれないでしょう。

この二人に共通しているのは、 IT革命により勝つためにはスピードが命の時代に、命を懸けてライバルとの熾烈なスピード競争を行い、とことん事業を拡大して成功し富を得たことです。ありきたりの言葉ですが、世界を変えるようなサービスを世の中にもたらし、人々の生活を大きく変え、これからも世の中に名を残す経営者になったといえるでしょう。

さて、悲しいかな、私に限らず多くのビジネスマンが多少頑張っても、歴史に名を残すことは難しいでしょう。果敢にもチャレンジをしたが失敗し、多くの時間やお金、時には家族や信用を失ってしまうこともあるかもしれません。

ありがたいことにこうした素晴らしい経営者達が、我々凡人では到底できない事業を行って世の中をものすごく便利にしてくれています。やはり思うに起業や会社経営というものはなかなか大変なことでありますし、そのうち大成功を収める人はほんの一握りです。ハイリスク・ハイリターンであります。人生において多くの物事を捨ててもいいのでやりたいのだという強い覚悟がなければ、起業や会社経営は気軽にはお勧めできません。

さて、思うに多くの先人が築いてくれたこの素晴らしい世界に感謝し、自身が大切にしたいことに重きを置きつつも、総じてバランスの良い人生を送ることで、少なくとも自分自身と関わってくれた周りの人たちを幸せにしていきたいと考えています。

私は、スティーブ・ジョブズやジェフ・ベゾスよりも幸せな人生を送れていると考えることもあります。彼らに関する書籍を読むたびに、自分にはそのような人生を送れないと思うし、それは自分にとっての幸せではないと思うからです。

このようなかなり保守的な考え方は、この仕事をしているからそうなったのか、それとも保守的ゆえにこの仕事をしているのかは定かではありません。そうはいっても、面白いことにこんな保守的な私ですが、この業界では最高にアグレッシブな人間のようです。

とりとめもない話になってしまいましたが、世の中を変えるために努力を惜しまないすべての経営者に敬意を払いつつ、引き続き汐留パートナーズグループは、そのような経営者たちのお手伝いをさせていただくワンストップ・プロフェッショナル・ファームであり続けたいと思います。

私は汐留パートナーズのメンバーとして、様々な経営者の挑戦を応援できることに大いに誇りを持っているとともに、多くの同志たちとその時間を共有する人生にしていきたいと思います。

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