「第1回若手会計人サミット」のご案内

汐留パートナーズ、虎ノ門会計、税理士法人チェスターの代表3名による「第1回若手会計人サミット」を2019年1月22日に開催いたします。
AIなどによって会計士や税理士の仕事がなくなると言われているこれからの時代に活躍するためにはどうすれば良いのか、そのヒントをお伝えしていきます。

【日時】2019年1月22日(火)19時~
【場所】六本木ヒルズ49階タワーホール
【参加費】無料
【内容】
先日開催された公認会計士70周年記念講演において、
ユニクロの柳井氏が印象的な言葉を残しました。

「公認会計士から”公認”の2文字を取ってください」

これは決められた制度の中だけで仕事をするのではなく、
その制度の枠を飛び越えて経営者の目線を持ってほしい。
そして会計の知識を活かすことで会計士が経営にも参画していくことが
これからの会計士に求められるのではないかという柳井氏のメッセージでした。

逆に言えば、公認会計士や会計人が活躍できるフィールドは、
まだまだ広がる可能性を秘めているということ。

AIなどによって会計士や税理士の仕事が無くなると言われているこれからの時代に、
活躍できる会計人になるためにはどうしたらいいのか。

第1回若手会計人サミットでは、監査法人勤務を経て20代で独立開業し、
今もなお成長を続けている3つの会計事務所
(汐留パートナーズ、虎ノ門会計グループ、税理士法人チェスター)の代表が
パネラーとして登場し、そのヒントをお伝えしていきます。
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