プロフェッショナル紹介

汐留パートナーズ税理士法人

シニアパートナー
佐藤 隆太 Ryuta Sato
1981年佐藤隆太税理士事務所を開設。中小・中堅企業から上場会社を含む大企業まで数多くの企業の会計税務に関する案件に従事。2012年汐留パートナーズグループに参画し、汐留パートナーズ税理士法人シニアパートナーに就任。ITに対する深い理解がありクライアントのシステム導入等についても数多く実績を有する。また、事業承継・相続税案件にも精通しており、長きに渡りクライアントへ税務アドバイザリーサービスを提供している。税理士。
シニアパートナー
土屋 明誠 Akinari Tsuchiya
Deloitte Touche Tohmatsuメンバーファームである有限責任監査法人トーマツに入所し、上場企業の会計監査業務に従事。2012年PricewaterhouseCoopers Hong Kong/Chinaに入所し、日系企業事業開発部のマネージャーとして香港および中国の日系企業に対する海外進出支援業務に従事。2015年ロックハート会計事務所を設立し、日本の外資系企業に対する会計税務・人事労務サービスを開始。2016年フィリピンのマニラにアウトソーシングの拠点を設立しPresidentに就任。2019年汐留パートナーズ税理士法人と経営統合しシニアパートナーに就任。早稲田大学大学院会計研究科卒、公認会計士(日本/米国)・税理士・行政書士。
シニアパートナー
長谷川 祐哉 Yuya Hasegawa
都内の会計事務所を経て、2011年汐留パートナーズグループに入社。2015年税理士登録完了と同時に、汐留パートナーズ税理士法人シニアパートナーに就任し、その後中核部門である会計税務事業部部長を務める。上場企業やIPO準備会社に対して、連結納税支援、原価計算・管理会計導入支援、会計ソフト導入支援などの高度なコンサルティングサービスを提供している。国税三法と呼ばれる所得税、法人税、相続税の3つの税務に精通。埼玉大学経済学部卒業、税理士。
シニアパートナー
平野 秀輔  Shusuke Hirano
1982年昭和監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)に入所。その後1987年から2014年までの27年間に渡り新橋監査法人代表社員を務める。2008年協同税理士法人を設立し代表社員に就任。2018年汐留パートナーズ税理士法人と合併し代表社員就任。長年にわたり監査・IPO・税務の業務に関与し、併せてJAグループの資格試験委員や官庁の委員も歴任。主要著書として「財務会計 第5版」、「財務管理の基礎知識 第3版」、「非上場株式に関する相続税・贈与税の問題点」(以上、白桃書房)等がある。中央大学大学院戦略経営研究科ビジネス科学専攻(博士後期課程)修了、博士(学術)・公認会計士・税理士。
シニアパートナー
前川 研吾 Kengo Maekawa
Ernst & Youngメンバーファームである新日本有限責任監査法人監査部門にて製造業、小売業、情報サービス産業等の上場会社を中心とした法定監査に従事。また、同法人公開業務部門にて株式公開準備会社を中心としたクライアントに対する、IPO支援、M&A関連支援、デューデリジェンス等のFAS業務に数多く従事。2008年に汐留パートナーズグループを設立、2009年グループCEOに就任。2012年汐留パートナーズ税理士法人シニアパートナーに就任。公認会計士・税理士・弁護士・社会保険労務士等のプロフェッショナル集団を統括。北海道大学経済学部卒、公認会計士(日本/米国)・税理士・行政書士。